「四国の右下」クリエイターが撮ったコロナ禍の新しい生活

徳島県では、新型コロナウィルス感染症への対応の中で、「新しい生活様式」を実践する県民・事業者などの「新しい生活」を、県内クリエイターが映像コンテンツなどで魅力的に発信する「徳島県_新しい生活の補助線」プロジェクトを行っています。
このプロジェクト内で「四国の右下」エリアのクリエイターの映像も公開されています。
まずは牟岐町の元地域おこし協力隊で映像クリエイターの小林大介さんの作品。
言葉では言い尽くせない、県南での暮らしの魅力を映像で感じることができる作品です。ぜひご覧ください。
そして那賀町の元地域おこし協力隊で任期終了後、ドローン撮影のアテンドなどを行う一般社団法人地域おこしドローン社を起業した喜多さん。
同じく那賀町の元地域おこし協力隊で、任期終了後、相生晩茶の生産者となった森さんの晩茶作りを映像で記録しました。
コロナ禍でも昔ながらの晩茶作りを続けています。
もうひとつは阿南市にお住まいの井澤さんの作品。
SUPでのまちおこしに取り組む「サステイナブル阿南」が、昨年10月に開催した『SUP TOWN ANAN CUP 2020』の様子が動画で紹介されています!
動画で見ると「四国の右下」の暮らしがよく分かってもらえるのではないでしょうか?
地元に住んで居いる人も映像を通してみると、「こんな魅力があったんだ」と改めて気がつくかも知れませんね。
他にも魅力的な映像が満載ですので、ぜひサイトをご覧ください。