四国の右下

急募!! きとうむらで働きませんか?

那賀郡那賀町の木頭地区にある株式会社きとうむらでは、
平成29年度徳島県地域創生人材育成事業として地域農業振興アドバイザー育成訓練受講生を募集しています。

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全国有数のゆずの産地で栽培から加工販売までを学びながら習得できるチャンスです!

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詳細については下記にお問い合わせください。


株式会社きとうむら
担当者:西田、中川公輝
771-6402 徳島県那賀郡那賀町木頭出原字ヨコマチ23-2
Tel:0884-68-2212 Fax:0884-68-2277

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四国の右下プレミアムフライデー実施しました!

みなさん!今日はプレミアムフライデーですよ。
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プレミアムフライデーは毎回テーマが決まっていて、今回は「スポーツ」フライデーだそうです。

四国の右下初開催のプレミアムフライデーは、「川で泳ぐ」ことにしようと思っていたんですが、マスコミ関係の方たちもたくさん取材に来られたので、自重しました(^-^;

移住コーディネーターの小林さんはこの日のためにおニューの水着を用意してくれてたんですけどね…。
残念。

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1週間前まで天気予報は雨かもと言われてましたが、快晴で蒸し暑い日になりました。
阿南市の移住コーディネーターさんと地域おこし協力隊の2名が来てくれて、くじらオフィスを見学。

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以前にも紹介しましたが、オフィスの外側。

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中はこんな感じです。電気完備。トイレなし。

1日1000円~でレンタルできますので、ご希望の方は一般社団法人アンド・モア(0884‐77‐0575)までご連絡ください

あまりに皆さんが感激してくれたので、移住コーディネーターの小林さんのプライベートな小屋も見せてくれることになりました。

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かわいい小屋でティータイム。

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手作りジャムとクラッカーをいただき、ハンモックでくつろぐ。

夜はホタルが飛び始めました。

どうです?

四国の右下へ移住しませんか?

ぜひ、一度遊びに来てください(^_^)/

 

 

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【こぼれ話】タウン誌『徳島人』五月号に掲載いただきました

タウン誌『徳島人』さんには、昨年、寂聴先生と移住コーディネーター小林陽子さんとの対談記事も掲載いただきました。
このサイトの特集ページにも掲載していますので、「まだ読んでいない」という方はぜひ、ご覧ください。

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今回、掲載していただきた一般社団法人アンド・モアのみなさん。
左から建築家の丸山美紀さん、代表理事の小林陽子さん、長谷川明さんです。
前にちょこんと座っている柴犬は小林さんの愛犬・みなみちゃん。
この号が誌面デビューとなった美波町の移住犬です。

「移住犬って何するの?」という話は長くなるので、また別の機会に…。

丸山さん、長谷川さんは美波町赤松地区の公民館の設計も担当し、地域の建築に深く関わっています。
この記事がきっかけで、編集部の方が興味を持っていただき、丸山さん、長谷川さんの活動は6月14日発売の『徳島人』七月号にも掲載いただけることになりました。

徳島で「建築家と行うまちづくり」というと神山町の坂東幸輔さんを思い浮べる人も多いと思いますが、
丸山さん、長谷川さんはタイプが違います。

2人とも世界のスラムを見て回ったりしているユニークな建築家なので、ぜひ七月号もご覧ください!
お馴染み、一般社団法人アンド・モア代表理事の小林陽子さんのオフショット。

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移住フェアでのドレッシーな衣装が印象的ですが、普段は高圧洗浄機片手に空き家改修に奔走。
そうした実体験があるから30年間移住支援をやってきて、定住率100%なんですね。
現在は総務省の過疎対策委員も務めています。

 

■リノベーションや空き家活用に関するご相談、承ります

一般社団法人アンド・モアは建築家が在籍しており、ローコストのリフォームを提案しています。
移住者受け入れに関する実例や空き家活用の実績も豊富。
空き家活用促進のために講演も行っているので、ぜひ一度、ご相談ください。

一般社団法人アンド・モア
海部郡美波町奥河内字本村85-1
TEL 0884‐77‐0575

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5月21日(日)は「とくしま回帰セミナー」へ!

5月21日(日)11:30~14:30、ふるさと回帰センター(東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階)セミナールームにて、徳島県単独の移住相談会を行います。

四国の右下エリアからは美波町が参加し、通常の移住相談に加え、地域おこし協力隊の募集も行いますよ。

ちょっと時間が短いので「行くよ!」という人は、事前に申し込みしていただく方がゆっくりお話しできると思います。

もちろん、GINZA SIXなどへお出かけのついてでふらっとお立ち寄りいただいてもOK。
週末は東京でお会いしましょう♪

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タウン誌『徳島人』五月号に掲載いただきました

2017年04月14日発売のタウン誌『徳島人』五月号に四国の右下エリアの空き家に関する記事を掲載いただきました。

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シズル感たっぷりのグルメネタや最旬情報イオンモール徳島についても特集されていたので、たくさん売れたに違いないと思っています!

バックナンバーは問い合わせればまだ手に入ると思いますが、一応、販売期間が終了したので、その内容をサイトでも紹介しましょう。

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県南部のみなさん、空き家を貸してください!
〜四国の右下空き家活用術〜

総務省が2014年7月に発表した2013年住宅・土地統計調査によると、全国の空き家数は820万戸で、空き家率は13.5%。
都道府県別に見ると1位が山梨県で17.2%、2位 愛媛県16.9%、3位 高知県16.8%、徳島県と香川県は同率4位で16.6%。

この先、町はどうなってしまうのだろう?
ふとそんな疑問が芽生え、県内でも空き家活用が進む四国の右下、美波町を訪ねた。

 

2040年までに消える町、残る町

空き家を考えるときに、セットで登場するのが人口減少問題。
2014年5月に発表された日本創成会議・人口問題検討分科会の報告「成長を続ける21世紀のために『ストップ少子化・地方元気戦略』」では、「このまま人口減少が続けば2040年までに896の自治体が消滅する」と発表され、全国に衝撃が走った。
地方創生を合言葉に、人口減少対策として、各自治体は移住者(都市部から地方へ移住する人)獲得のため、凌ぎをけずっている。
「自然豊かな環境で子育てができる」「定年後をのんびり過ごせる」と、引っ越し費用の助成や子供の医療費無料化など、様々なサービスを打ち出し、地方の魅力を発信する動画の作成など、PRもエスカレートしている。

 
空き家を貸す町の好循環DIY賃貸に注目

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↑一般社団法人アンド・モアのみなさん。左から建築家の丸山美紀さん、代表理事の小林陽子さん、長谷川明さん。

 

そんな移住戦国時代にあって、注目を集めているのが徳島県南部の町・美波町だ。美波町が人気なのは、「海に近くてあたたかい」、「スーパーや学校が徒歩圏内。車がなくても生活できる」、そして一番大きな理由は「空き家がある」から。
移住者の住まいとなるのは、地方の空き家。空き家はどこにでもあるが、「荷物が片付いていない」「盆と正月だけ戻ってくる」などの理由で、なかなか貸してもらえないのが現状だ。
四国の右下エリアも同様で、行政や支援団体が移住を促進しているにも関わらず、受け入れがなかなか進まないのは、「空き家がない」という問題が大きい。
「自分の家を貸そうが、貸すまいが勝手だ」という意見もあるが、美波町では空き家改修に利用できる改修補助金(工事費の3分の2、上限200万円)制度があり、移住者もこれを活用し、借主がリフォーム代を負担して改修を行う〝DIY賃貸〟が空き家借用契約の主流。退去時に原状回復の義務がなく、DIYを取り入れることで、価格も安く抑えられるため、好評だ。
空き家を修理する楽しさも含め、「田舎の古い家に住みたい」という若い人は意外と多い。
空き家を貸すことで町の景観も保たれ、貸主は収入を得られる。
借主も満足という三方よしの好循環が生まれ始めている。

 

田舎暮らしに夢を!空き家×ライフスタイル

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空き家活用を含め、役場の担当者と二人三脚で移住に取り組んでいるのが、一般社団法人アンド・モアの小林陽子さんだ。
大阪、東京で行われる大規模な移住フェアへは欠かさず出向き、移住者呼び込みから、空き家のマッチング、改装のコーディネート、行政ではなかなか行き届かない移住後のフォローなど移住・定住に関わる手厚いサポートは、全国的にも注目されている。
「移住フェアへ行き始めた3年前は、なんとか美波町へ来てもらおうと仕事も紹介してたんですよ。
だけど都会の生活が嫌になって相談に来た人に、地方の勤め先を紹介してもピンとこない。
サラリーマンを続けるなら都会の方が給料もいいし、職種も多い。
それよりも、その人が望む田舎暮らしのイメージに添って、夢を描ける暮らし方を提示する方が、心に響くってわかったんです。飲食店で雇われ店長をしている人なら『うちの町で店しませんか?』とか、インターネット環境さえあればどこでも仕事ができる人には『川の近くで民宿しながら暮らしませんか?』とか。
ストリートビューで物件を見てもらいながら話をしていると、不安げに聞いていた相談者の顔がパァっと明るくなっていくんです」。

 

すぐに住める家があれば、移住者はもっと増える

こうして美波町では、移住者が民宿や飲食店を次々と起業。
この夏移住予定の夫婦は食堂、年明けにはラーメン店の開業の話もあるという。
「家は人が住んでこそ、家。長いこと空き家だった家に、明かりが灯ると、それだけでその地域一帯がいきいきするんです」と話す小林さん。
「空き家をお持ちなら、まずは荷物を片付けてみて下さい。片付けは一人ですると気が滅入るばっかりで、いいことはひとつもありません。
必要なものだけ取り出したらあとは業者に任せて片付けてもらうのがいいですよ。
片付いた家を見たら、不思議と気持がすっきりして、その後どうするか、正しく判断できると思います」。
美波町以外でも改修に関する助成金や、荷物を処分するための支援金など、空き家活用のための様々な制度がある。
移住相談員や役場の担当者が親切に相談にのってくれるので、一度相談してみるのがおすすめ。
空き家を貸す人が増えれば、新しい移住者との出会いがあるかもしれない。ひとりひとりの決断が、未来を作る。
 そんな時代に私たちは生きている。

 

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↑美波町役場となりの移住交流施設『やまさき』は一般社団法人アンド・モアが改装し、運営する移住希望者のための滞在施設。1名1泊3000円で宿泊でき、自転車や家電など生活必要なものが揃っているので、町の生活をリアルに体験でき、コワーキングスペースとしても活用されている。

 

移住情報は『四国の右下移住ナビ』で検索!  http://go-migishita.com/

四国の右下とは徳島県南部(阿南市、那賀町、牟岐町、美波町、海陽町)の通称です。
空き家相談・移住に関する問い合わせ先
●阿南市移住交流支援センター(阿南市役所 / 定住促進課内)TEL : 0884-22-7404  Mail : sien@anan.i-tokushima.jp
●那賀町移住交流支援センター(那賀町役場 / まち・ひと・しごと戦略課内)TEL : 0884-62-1184  Mail : senryaku@naka.i-tokushima.jp
●牟岐町移住交流支援センター(牟岐町地域活性化センター内)TEL : 0884-72-0058  Mail : mugihekisya@gmail.com
●美波町移住交流支援センター(美波町役場 / 総務企画課内)TEL : 0884-77-3611  Mail : somu@minami.i-tokushima.jp
●海陽町移住交流支援センター(海陽町役場 / まち・みらい課内)TEL : 0884-73-4156  Mail : iju-shien@kaiyo-town.jp

 

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2017年ファミサポ講習会開催

ファミリー・サポート・センター(通称ファミサポ)をご存じですか?

育児や介護のサポートを受けたい人とサポートする人が会員となって、互いに助け合う組織です。

サポートが受けられる「依頼会員」は0歳~小学校6年生までの子どもがいる家庭が対象となります。

このほど提供会員(サポートを行う側)の募集を兼ねた講習会の日程が発表になりました。

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県南部では「かいようファミリー・サポート・センター」と「阿南ひまわり会館」で実施。
助産師さんや栄養士さんたちが食育、こどもの病気などについてお話してくれます。
こどもが好きな方で、地域の子育てを応援したいという人は、チャレンジしてみては?

申し込みが必要なので、お近くのファミサポのセンターへお問い合わせください。

ファミサポについては徳島県の子育て情報ポータルサイト「はぐくみネット」も参考にしてください。
https://www.tokushima-hagukumi.net/shien/family/about.html

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6名募集⁉ 美波町地域おこし協力隊

美波町では、地域おこし協力隊を6名程度募集します!

美波町といえば朝ドラ『ウェルかめ』の舞台にもなった町です。
2009年9月~2010年3月まで放送され、ヒロインは倉科カナさんでした。

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放送を機に「ウェルかめ~」という挨拶を流行らそうという動きもありましたが、全然定着しませんでした(^^;
見たことない人は美波町図書館にDVDがあります。
もちろん、情報収集のため、購入いただいても構いません。

美波町に関する情報は美波町役場のホームページをご覧ください。
http://www.town.minami.tokushima.jp/

さて、今回、地域おこし協力隊を募集しているのは…

・一般社団法人アンド・モア

・伊座利の未来を考える推進協議会

・西の地防災きずな会

・東由岐漁業協同組合

・道の駅 日和佐

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写真はウミガメが産卵に訪れる大浜海岸です。
あなたも海辺の町で暮らしてみませんか?

お気軽にお問い合わせください。

【募集要項】

雇用関係の有無    なし
活動概要
※地方自治体より、右記の地域協力活動を行う旨の委嘱を受けます。    美波町には町内会や地域づくり団体など地域の活性化活動を行っている団体があります。こうした団体等が受け入れ団体となります。
仕事内容については、団体等の実情に応じて、農林水産業、コミュニティ活動や環境保全活動等様々な活動となりますので、受入団体によって活動内容が異なります。
募集対象    ・政令指定都市またはその近辺都市地域等に在住の満18歳以上45歳未満の人
・心身ともに健康で、この地域活動に意欲と情熱を持って参加できる人
・美波町で生活できることと、期間中住民票を異動することができる人
・普通自動車免許を持っている人
募集人数    6名程度を予定
※定員になり次第応募を締め切ります。
活動場所    美波町内の地域づくり団体等が活動している地域。
※詳細については、決定後受け入れ団体等と調整。
活動時間    週40時間を基準としてフレックスタイムで勤務。
週休2日を原則として、受入団体と調整することとなります。
任用期間・任用形態    非常勤の特別職として、町長が委嘱します。(雇用契約は結ばない)
委嘱期間は、平成29年4月1日以降採用日から平成30年3月です。
※委嘱期間は最大で3年まで延長を行う場合があります。
報償費    月額150,000円
待遇・福利厚生    【住居】
活動期間中に生活する住居は受け入れ団体等(家賃は町負担)が用意します。
【移動手段】
活動期間中の必要な旅費は町で負担します。(自動車は用意します。)
【活動費】
自動車燃料代及び活動に必要な道具、材料、消耗品等は町が負担します。
【保険料】
町で個人傷害保険を負担。(雇用保険には加入しません。)
申込受付期間    2017年04月01日~2018年03月31日
審査方法
・応募用紙をもとに選考を行います。選考結果は応募者全員にお伝えします。
・面接を行い隊員を決定します。(交通費は自己負担)
・面接日時は追って連絡いたします。
・面接に来ていただく応募者の方には、選考結果とともに健康診断表用紙を送付しますので、面接までに健康診断を受診し、面接当日お持ちください。
・面接後2週間以内に応募者全員に結果を通知します。選考内容についてはお答えできません。
参考URL    美波町ホームページ『23のまち美波町地域おこし協力隊の募集について』
http://www.town.minami.tokushima.jp/docs/2017021300017/ 外部のサイトに移動します 別ウィンドウで開きます。

【問い合わせ】
美波町移住交流支援センター(総務企画課内)西口
電話:0884-77-3611
Fax:0884-77-1666
E-Mail:somu@town.minami.lg.jp

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那賀町におためし住宅オープン!

那賀町に、おためし住宅『平野シェアハウス』がオープンしました!

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…というか、してました。
しかも募集期間、終わってるw|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!!

でも、初回入居者募集なのでまた募集が出るのかもしれません。

「那賀町に移住を検討している方が、1週間~2年の期間、気軽に利用できます」。

と、チラシには書いてありますが、利用は「7日以上2年以内」となっていますので、
家や仕事を探すためにちょっと滞在する場所というより、借家的な使い方がいいのかもしれませんね。

詳細は下をご覧ください。
http://www.town.tokushima-naka.lg.jp/gyosei/docs/15053.html

問い合わせは那賀町役場まち・ひと・しごと課戦略課 ドローン推進室

電話:0884-62-1184

 

 

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四国の右下プレミアフライデー開催します!

2017年2月24日から始まった「プレミアム・フライデー」。

月末金曜は午後3時に退社して、買い物やイベントへ!
…と個人消費を促す経済産業省や経団連が企画したキャンペーンですが、

「サービス業はそんなわけにはいかない!」

「いかにも行政の発想だ」

など批判的な声もあがっていますが、
ホテルの宿泊料が割引になったり、各店が便乗して売り上げアップのためのサービスを付加しているのも事実。

徳島県は…というと、「プレミアム・フライデー」を実施した企業は2つだけ。
企業側もあんまりメリットを感じていない様子がわかります(^^;

そこへきて四国の右下で「プレミアム・フライデー」をやろうと言っても
「店もないし、金使うとこやないでないか(お金を使う場所がないだろう)」と言われそうですが、
公式サイトにはこう書いてあります。

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プレミアムフライデー公式ホームページより
(https://premium-friday.com/)

 

目的は「ちょっと豊かな金曜日を過ごすこと」。

豊かさにおいては、四国の右下、負けてません!!!!

食べ物はおいしいし、自然も豊か。
子供たちものびのびしてるし、人々もゆったりしています。

 

そこで、そんな田舎暮らしの楽しみをちょっと体験してもらえるような、
プレミアムなフライデーを過ごせる企画を考えました。

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場所は川遊びのベストスポット・くじら岩。

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暑くなってきたので、そのまま川に飛び込んでもOK。

開催日は5月26日(金)14時30分~。

先日誕生したレンタルオフィス「くじらオフィス」の内覧会も行いますので、
興味のある方はぜひお越しください。

参加費は無料。

駐車スペースがあまりないので、来られる場合は事前にお電話ください。

一般社団法人アンド・モア
TEL 0884-77-0575

 

 

 

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シングルマザー必見!ライフチェンジ移住

GW、いかがお過ごしでしたか?

徳島にはなんと、イオンができたんですよ!!!!
ヒャー!!!!都会みたい。

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渋滞して大変だったようですが、キッズスペースもあるので、梅雨時期にお出かけ場所が増えましたね。

さて!

徳島県はこの夏、『ライフチェンジ移住』というセミナーを開催するそうで、6月10日(土)にプレセミナーを開催します。

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プレセミナー開催日時

平成29年6月10日(土) 11:30~14:00

会場 移住交流ガーデン セミナースペース
(東京都中央区京橋1丁目1-6越前屋ビル1階)

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田舎暮らしに不可欠な自動車運転免許を取得できる合宿も特別価格で提供するそうです。

また、海陽町出身の料理研究家・浜内千波さんのトークセッションもあり。

阿波尾鶏の試食会もありますよ。

徳島での新生活をお考えの方、ぜひプレセミナーに参加してみてください。